
はじめまして!イメージガールのシドニーです。
当サイトでは、正しいストレッチの知識を身につけて効果的に実践するための情報を掲載しております。
実際に行う方法は、私シドニーとサポートアンドロイドのサイモンSTができるだけ分かりやすく画像付きで解説していますので、初心者の方でも理解しやすい構成になっています。
ストレッチは正しく行えば、柔軟性を高め、怪我や障害を予防したりダイエットやアンチエイジングにも効果のある優れものですが、一歩間違えれば筋肉や関節を痛めてしまうこともあります。
始める前に最低限の知識は持ち合わせておく事をおすすめします。
ストレッチに関するノウハウが収録されたDVDって結構たくさんあります。でも、なかなか値段が高く、どれを買ったらよいか悩んでいる人も多いんではないでしょうか。
当サイトでは実際に購入したものだけを掲載しています。
内容を精査したうえでレビュー&評価してみましたので、ご購入の際には是非参考にしてみてください。
| 第1位 |
兼子ただしの「即効で身体を柔らかくするスピードスポーツストレッチ」 アスリートも目から鱗の最新ストレッチ法 「才能が無い・・・」と諦めてしまう程身体が硬い人や、更なる柔軟性を求めたい競技者の方にもお奨めできる最新のストレッチ法です。 |
| 第2位 |
あの大ヒット教材の第二弾! 新たなアプローチを模索しているアスリートの方、今までのストレッチでは効果が実感できなかった人におすすめす! |
| 第3位 |
カラダが硬い人でも柔軟になれる『超速!柔軟ヨガプログラム20』 カラダがカチコチに硬い人に! カラダを柔軟にするためのヨガプログラム。選りすぐりの20のヨガポーズにそれぞれ「通常のポーズ」「カラダの硬い人用」「もっとカラダの硬い人用」とレベルに応じた3つのポーズが用意されているので、カラダがカチコチに硬い人でも無理せず柔軟になれます。 |
ストレッチの目標として代表的なものに股割りがあります。
なかなかできるようになるのは難しそうですが、きちんとした練習方法を継続していけば必ずできるようになります。
当サイト一番の人気コンテンツ「股割り講座」では、「足を180度開脚し、上体を前にベッタリ倒す」股割りを目標に、必要なストレッチのやり方をご紹介しています。

これからストレッチをはじめられる方に、ぜひとも知っておいてもらいたいことがあります。
皆さんはストレッチという言葉を聞くと、どんなイメージが思い浮かぶでしょうか?
「伸ばす」「引っ張る」「痛い」いろいろなイメージがあると思いますが、ストレッチの基本は「ほぐす」ことです。
筋肉を柔らかくほぐすためには、伸ばしたり引っ張ったりするよりも、全身を動かすということが大切です。
特に、身体が硬いと自覚している人は、ウォーキングやラジオ体操などの、本当に軽い運動で身体をほぐすことからはじめましょう。そうすれば、筋肉が温まり柔らかくなり、ストレッチの効果も高まります。
ストレッチの基本は「ほぐし」ですが、速攻性があって簡単にできる「ほぐし」運動をご紹介します。
立位体前屈が一瞬で柔らかくなるほぐし運動です。
まず、直立した状態で上半身を前に倒し立位体前屈の柔軟性を確認してみて下さい。
確認できたら、ほぐし運動を行います。
1.立った状態で拳を握る。
2.拳の部分でお尻をポコポコ叩く。(お尻のえくぼの部分を中心に)
以上、たったのこれだけです。
10~20秒、力は入れすぎずに心地良い強さで行なって下さい。
もう一度、立位体前屈を行なってみると・・・
柔らかくなってますよね^^
お尻の筋肉がほぐれるので、下半身に疲れは感じている方には特におすすめです!
自分では手の届きにくい背中をほぐす運動なので、 デスクワークが多くて背中がこってしまっている人や、 スポーツの疲労が溜まってしまっている人などにはとても効果的です。
道具が必要になりますが、
高く見積もっても500円以内で済みますので是非お試しください。
1.テニスボールを5~6個用意する。(100円ショップで3個100円程度)
2.テニスボールが入れても少し余裕がある位の大きさのネットを用意する。
3.ネットの中にテニスボールを入れる。
4.「3」の上に仰向け寝て好きなように体を動かしゴロゴロする。
以上、とっても簡単ですがすごく効果があります^^
※テニスボール2個とストッキングでもOK!(簡易版)



